与論島観光で使える移動手段まとめ

与論島観光移動手段

スポンサーリンク



与論島を快適に効率よく観光するためには
どの移動手段を選べばいいのかな?とちょっと悩むところだと思います。

与論島内には様々な観光スポットが点在しています。
これらの観光スポットを回る移動手段は以下の6つのどれかになります。

・レンタカー
・観光タクシー
・タクシー
・レンタバイク
・レンタサイクル
・路線バス

与論島は多くは無い島ですが、基本車移動だと思っていて良いでしょう。
ただ、レンタバイク、レンタサイクル、路線バスといった選択肢もあります。

一つ一つ管理人が知っている限りでまとめてみましたので
与論島内の移動手段で迷っている方は見てみてください。

レンタカー

与論島観光で一番のおすすめはやはりレンタカーです。
レンタカーがあれば点在している与論島の観光スポットは網羅しやすいです。

それにランチやディナーの時も、だいたいは島内を車移動することになります。
しっかり観光したいなら、しっかりレンタカーを予約して借りておくことでグッと観光しやすくなるので個人的におすすめです。

観光タクシー

レンタカーと比較すると割高になってしまいますが、観光タクシーという選択肢もあります。
管理人はレンタカーを借りることができなかったので観光タクシーにお世話になりました。

車の運転が苦手な方にはおすすめの移動方法です。

観光タクシーの場合は、運転手さんという島の人と接することができたり
おすすめの観光スポットを聞いてそのまま連れていってもらうこともできます。

午後のフェリー出航前の午前中に、
一気に与論島観光スポットを観光タクシーで回るという方法も
なかなか効率良く回れて楽しむことができました。

タクシー

島内でタクシーを呼べばだいたい迎えに来てくれます。
ホテルと観光スポットの移動や、ランチ、ディナーのお店とホテルとの間の移動手段として使う人が多いです。

与論島にタクシー会社は2社あるので
どちらかの会社に電話をかけるか、飲食店の方にお願いすれば呼んでもらうこともできます。

レンタサイクル

与論島はそこまで坂が多くない島なので、自転車での移動もアリです。
ただ、島の反対側へ行ったり、島を一周したりするのは自転車では難しいです。

また、夏のシーズンのレンタサイクルは個人的におすすめではありません。

管理人は夏の与論島でレンタサイクルしましたが
ちょっと強い日差しと気温の高さで体力的に厳しかったです。

夏以外でしたら快適に島内観光できるかと思うので
行き先を決めてゆっくり自転車で与論島観光するのも良いでしょう。

レンタバイク

風を感じられるレンタバイクも島内観光での移動手段として良いでしょう。
自転車でバテてしまった時に、バイクを利用している人を見てうらやましかったのを覚えています。

バイクであれば与論島一周は全く問題なくできるでしょう。

もし仮にレンタカー予約がいっぱいで確保できなかった場合は
レンタバイクを予約しておくことを個人的におすすめします。

路線バス

かなり本数が少ないですが、路線バスは通っています。
約40分で島内の内側を回っています。

料金は200円と安いですが、島内観光を考えるとちょっと効率が悪い気がします。

別にバス停ではなくても、手を挙げればバスは止まってくれるようです。

「与論島観光で使える移動手段まとめ」いかがでしたか?

与論島は基本的に車移動なので、とりあえずはレンタカーを確保できれば楽しむことができます。
1人旅ならレンタルバイクでもいいですね。

真夏以外のシーズンならレンタサイクルなども気持ちよいです。

あなたにあった移動手段をぜひ見つけてください。

スポンサーリンク



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。